広島県医工連携プロジェクトの研究成果が世界的に発表されました。

運動療法と音楽療法のデュアルタスクがMCI(軽度認知症予備軍)の予防に効果的! しかも受動的にできる画期的器具の開発に成功しました!

特許申請済の革新的技術です。

まつせとつま
まつせとつま

http://omicsgroup.org/journals/lowfrequency-whole-body-vibration-induced-neurite-outgrowth-by-pcm-cells-with-impaired-nerve-growth-factorinduced-neurite-outgrowth-2165-7025-249.php?aid=37262


このHPは広島発の会社が情報発信する、他動的運動により病の予防や回復に寄与するための研究と情報ソースです。(一部アスリート用有り)

運動が血管を柔らかく、流動電位によって微量パルスの振動が代謝を良くする。

全ては全身・心臓を揺さぶり、「脳」を揺さぶり、賦活化させれば良い

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健康に良いとされる「氣功」は拍動振動をしている。
気功の中で、拍動のリズムをして細胞を揺する様子。どんな健康法でも必ず、「揺さぶり」の技術が使用されています。
各式氣功剪輯.wmv
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(体性感覚誘発電位を起こし)

(優しいゆらぎの音波を与えて「揺さぶりケア」すれば)

リズムで一定の規則に揺さぶれば、エネルギーが均一化され、自然に「整う」。

また、確率共振が起き、自己組織化が起こる。

私は「高地トレーニング」の機械を使用し、高地環境で如何にしたらば血液ができるかを研究し、「気圧トレーニング」を提唱してきました。そして、それを循環させる術を「INVERSION」としてまた、「揺さぶりケア」として進化させ、現在は「ダイナミック運動テラピー」「リズミカル療法」などを加味した理論を構築し、それに合うWhole Body Hamonic Mobilization理論で器材や健康法を国内外から提供しています。

mainコンセプト
mainコンセプト
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振動でサイマティクスと言われている紋様(自己組織化)
綺麗な進行波のコヒーレントな正弦波振動が宇宙や原子の重要な要素となっています。 特に水は反応しやすく、5分で紋様ができます。
220px-2006-01-14_Surface_waves.jpg
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エナジーサポート・健康空間®を何故創るか

非常識のケアが病を予防す!

「大人のゆりかご」や「宙吊り」など一見常識外で健康に

気圧変化や重力の変化を利用し、振動などの刺激を与えれば血流が良くなり運動したと同じ効果がある。

物理的行為で健康になる効果を追求しています。

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BZ反応(自己組織化)
BZ反応をタップマスターが起こしている様子。つまり自己組織化で細胞がカタチになり、整うと良い。
140702広島県BZ反応 (8).wmv
Windows Media ビデオフォーマット 27.4 MB

まずはじめに、私の研究や器材・手法はすべてが「動く」MOVEという事を基調にしています。スポーツではありません。スポーツは競うもので、例えばチェスなどもスポーツですが、私の言う「運動」はスポーツではありません。意志を持ってするとエクササイズとなりますが、意志がなくても「運動」と言います。だから掃除機をかけていても「運動」ですし、張り手で殴られても「運動」と言います。静止=0、それ以外を言います。

「運動」の効果は、厚生労働省のホームページによると「総死亡、虚血性心疾患、高血圧、糖尿病、肥満、骨粗鬆症、結腸がんなどの罹患率や死亡率が低いこと、また、身体活動や運動が、メンテルヘルスや生活の質の改善に効果をもたらすことが認められている。」とあります。

http://www1.mhlw.go.jp/topics/kenko21_11/b2.html 

厚生労働省HPより

運動の効果が、薬による治療の効果とほぼ同等である!!

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運動が薬と同等
私の推奨する「運動」は寝たきりや運動したくてもできない人、横着な人、時間や暇が無い人、自分の意志ができない人などにうってつけの、「受動運動」と呼ばれるものです。passive (exercise)
運動が薬と同等の効果アリの記事.pdf
PDFファイル 3.1 MB

また、ハーバード大学はじめ各研究所では運動の効果が、薬による治療の効果とほぼ同等であるとの研究結果(BMJ2013;347;f5577)が報告されました。

http://www.bmj.com/content/347/bmj.f5577

(日本でも早稲田大など)

 

「揺さぶり」「揺すり」「ゆすり」「ユスリ」によって動かす

人類に「有効な刺激で如何に揺さぶり効果ある事」を求めて

「タップマスター」「気圧トレーニング」「免疫整体」「INVERSION」「加速ベッド運動法」®のすすめ

    スキーをした時、標高の高いところ

 

から一気に滑降した経験はありませ んか!?

 

あの時の「熱い血が流れる」のを

 

  経験した覚えは?

ダイビングの時、耳鳴りを感じて幻想的水中に行った事を忘れていませんか!?

また、丘に上がった時、

水中マスクの痕がしっかりと顔に付いていたのを覚えていますか?

 

 これが「気圧トレーニング」®の原理だったのです!

   新しい体験をしてみませんか!?

 

 われわれの身体は常に空気の重さが加わっています。 それが少なくなったら、、、。

ストレスとは目に見えないものです。

  

空気もある種のストレスですね。

 

さて、人類にとってストレスの最たるものそれは「癌」でしょう。そしてそれは人間を苦しめどん底にたたき落してしまいます。

すべてが「可能性と希望」というケアで少しでも解決できたらどうでしょうか?

  我々は難病になったら、癌になったら、糖尿になったら駄目とあきらめていないか

 

身近なところのソバに、ちょっとした考え方・やり方の違いで、難病を克服したり改善したりする手段があったら。。。 こればかりではなく、リフレッシュする楽しい空間があったら。

 

健康とは自分でつくるものです。

例えば、病気は医者が治してくれると思っていないか。 日本語の主語と述語の表現の違いで、

医者が○○してくれるという表現が全ての間違いのもと。かもしれない。

だって、病を治すのは自分でしょう。

 病院で駄目だとあきらめていませんか? 

薬や注射で治った!? 

では、薬や注射の成分が体に入って来て、ウイルスや病原菌や遺伝子が自分が創ったガンボウ(広島弁でネチッコイ)な細胞に戦いを挑んで、治してくれるのですか!?  

薬や注射の中にある、薬剤に自分の身体が反応して自分の細胞が自分で修復をしているのでしょう。 

それが、日本語の関係で「医者が」「薬が治してくれた。」となるのです。  

  自分の免疫力と可能性を求めてください。 免疫力UPしましょう!

  昔からある「温熱・やいと」も熱を与え、それに反応して身体が白血球をつくり、自分の免疫にスイッチがかかるのです。 昔、癌や難病だった人が行った治療で「マラリアになって治す」というやり方がありました。これもマラリアになって高熱が出て、それに対して身体が反応し全体の免疫があがって難病までも克服するということでしょう。

  我々は「難病になったら、駄目だという重しにつながれた象」状態になっているのでは有りませんか!? 

  現代医学ではどうしようもない事が、ちょっとした考え方の違い、やり方の違いで、思ってもみない事があり得るのです。

また、科学的研究もされています。 スポーツ医学や航空医学・潜水医学などでも利用されている「高所トレーニング」「気圧室」の機械を使って話題につきない新しい体験ができると思います。

今までは転地しないといけなかった環境が平地で出来るようになるのですから。

  これは免疫力UP=自己免疫力UP(免疫回復装置)する方法です。ストレスホルモンHSP生成で免疫に変化させる。

免疫だけでなく、生体防御反応・感染予防・脂肪燃焼効果・デトックス・痛み緩和・薬剤の取り込みが良くなる・疲れにくい などの状況が(HSP効果より)生まれていきます。

    いろいろ体験しに「健康空間」®に行ってみませんか?

  私は「健康空間」®づくりで社会貢献したいと思っています。

 

 

自律神経と免疫の法則
自律神経と免疫の法則

気圧と健康の関係を医学的に論じている「福田稔」医師の研究を基に、安保徹新潟大学教授はその著書の中でこういっている。

「この福田先生の発見は千年の医学の歴史にきざまれる仕事と思っている。」と!

 

 

気圧や重力、振動などを人類の為に活用し、代謝にスイッチを入れよう!

レオロジーと呼ばれる物理的循環作用で、「健康揺すり」の「タップマスター」「気圧トレーニング」®「健康空間」®「免疫整体」™「inversion」™「WBPA」「WBV」を広めましょう!

 

 

 

綺麗な振動や拍動は様々な疾病を予防・治療する上で、優れた点がたくさんあります。この二十年で垂直運動は一千件以上も研究され、その文献が発表されてきました。骨粗鬆症の予防が可能であること、筋肉の協調性と平衡性を強化できることが証明された他に、脊椎損傷、脳卒中、脳性麻痺、パーキンソン症候群など、能動運動ができない疾患の患者に対して、垂直振動がその機能回復を助けるのに有益であることが証明されました。

 その他、肥満、児童の発育遅延、慢性便秘のような機能性疾患、線維筋痛症、慢性疲労症など、垂直振動の力を借りることで実りある成果が得られることが研究によって証明されています。

 

 先進医療国では、すでに垂直振動は運動の範囲を超えて、薬物を用いない非侵襲性の補助の一種として用いられています。この種の方法は現在「振動(Vibration Therapy)」または「ダイナミック運動法(Dynamic  Motion)」と呼ばれています。