ダイナミックモーションアシストで免疫力や脳を活性化する。

「免疫整体」「免疫フィットネス」の開発

自然の力を利用し、運動器具によって健康を創りだします

人間ができる事は機械ができる!! なるべく機械にやってもらいますが、人間ならでしかできない事!!!!! それを「免疫整体」では行います。それは精神的なプレミアム・ケアとお客様へのインストラクションです。

健康空間ではヒューマンケアを大切に致し、プラスの発想から、マイナスの発想へと転換していただくトリートメントで、人類に貢献いたします。

今や食は飽食です。水・空気でさえ摂取・摂取の現代です。減らす減らすのマイナス法をしっかりとご指導いたします。

Decompression inversion Non-invasion 法

「揺さぶり」=「運動」があなたを健康にします。

リミット・サイクル振動があなたの脳を活性します。

「気圧トレーニング」の効果と、「マイナス電子」や「自律神経免疫療法」「無血刺絡」「運動療法」「HSP温熱療法」「その他の療法」を合成させる効果によって、免疫を強化するようインテンドされた整体システムです。

つまり、どちらかと言うと刺激を与えるので、「痛い」「熱い」「冷たい」「ビリとする」等の反応があります。

SPORTEC2011にて
SPORTEC2011にて

先ごろ東京ビックサイトで行われたSPORTEC2011にて、

「免疫整体」™「免疫フィットネス」を発表しました。

アスリートの高地トレーニングを利用して、人間の免疫に作用させるというシステムは、自律神経免疫療法開発者の福田稔先生とのコラボレーションで作られいています。

  スポーツや整体の世界で活用できるすぐれものです。

福田稔先生は「気圧変化が人体に及ぼす影響」を世界で初めて医学的に解明し、免疫が血液の中でのリンパ球と顆粒球のバランスに関係している事を新潟大・安保徹先生と研究発表された、「爪もみ」で有名な世界的医師です。

先生の施術をどうにかしてマスターしたいと、現在新潟と東京で「福田塾」が開催されています。(満員で予約がとれません。)

私は福田先生のような天才施術師が傍にいなくとも、もっと身近に先生のスゴ技ができるよう、先生と相談、福田理論を基に山中流「免疫整体」™システムを開発しました。

 

物理的環境が血管や血液を操作し、脳を騙して免疫を作ります。

この刺激的なコンセプトによって、人間が持つ自然治癒力を目覚めさせ、自分の力で

免疫を造っていく方法です。

  例えば、「気圧トレーニング」の一つのアイテムである「高地トレーニング」は低酸素だけの発表ではありますが、①酸素摂取能力の向上②最大換気量の増大③ヘモグロビンの上昇④エリスロポエチンの上昇⑤毛細血管網の発達⑥ミトコンドリの増加⑦乳酸閾値の上昇等が効果として確認されています。一方、マイナス面として①血液粘性上昇②心拍出量の減少③解糖系酵素活性の低下等も示唆されています。

参考:体協ガイドライン

福田稔先生と
福田稔先生と

気圧の特徴を利用して免疫を上げる方法を2011年12月23日、新潟で検討し

福田理論に基づく山中式「免疫整体」システムを考案しました。福田先生は自律神経免疫治療で刺絡という技でのリズミカルな鍼の動きは、まるで音楽のようでした。

 

元樹内加速ベッドと温熱ベッド
元樹内加速ベッドと温熱ベッド

第1回静岡「元樹塾」にてセミナーと実演を致しました。

体液とその循環にヒントがある。

赤血球と白血球の比率を表した「白血球の分画」という血液検査の表から、免疫を読み取る福田稔先生は顆粒球・リンパ球と単球(モノサイト)の状態で免疫が如何に動いているかを発見され、患者さんに応じた治療をされています。 これをベースに米国で研究されている運動手法のINVERSIONやWBPA(加速ベッド)などを加え、もっと身近に手軽に予防、フィットネスの手法として取り入れています。これはあくまでもフィットネス・ウェルネスであり、自己(あなた自身の持つ力)の免疫や運動能・生活能を引き上げる方法です。 自分の力で薬や注射などの医療技術に頼るのではなく、その人が持っている自己能力を信じて可能な限り自分で修復しようとさせる技法や自己改善方法で、今からの健康法と考えています。

 

血液・体液は磁界や電界の中で温め、揺さぶると変化する

そして、睡眠です。眠れる人こそエネルギーチャージできます。

jyomonmethod
jyomonmethod
井出先生
井出先生

歯の噛み合わせ不良や頚椎・顎関節など首周りが凝っている人にも「タップマスター」は効果的である。健康は「健口」からをもっとうに、身体全体から口腔ケアをしてみると、「噛みしめ」によるストレス緊張=交感神経過多だと!!

体を緩める事で「タップマスター」を使用し、歯科の分野に新しい風を吹かされています。 (銀座:井出デンタルクリニック様)