広島県医工連携プロジェクト「揺さぶりケア」として参加

運動療法のカテゴリーで研究と推進を!

全ての事象を客観的にとらえ、健康の場づくり、運動を基本として精神世界までを量子・宇宙的スケールで科学的に追及している。

運動したくない、車椅子で運動したくてもできない方々、ご高齢で運動が無理な方々へ「縄跳び運動」効果を「タップマスター」という下から叩いて身体全体を持ち上げる器械を使用して世の中に貢献いたします。

治験風景
治験風景

2011年5月22日

東京女子医科大での日本自律神経免疫治療研究会にて研究発表!

湯島清水坂クリニックにて「気圧トレーニング」した前後の変化を

検証しました。

 

発表風景
発表風景

「気圧と免疫」を発表しました。

福田稔・山中共同研究発表
福田稔先生との共同研究発表の一部です。
詳しくは第21回日本自律神経免疫治療研究会で

日本自律神経免疫治療研究会の論文は「カタログ」欄にて掲載しています。

第14回HBA研究会

東海大学には低圧低酸素室が有ります。また高齢者に対しての研究も多々あります。

ミトコンドリア
ミトコンドリア

エネルギー活性があとは必要なのだ!

ミトコンドリアを活性させる方法として「健康空間」だけが持っている加速ベッド・INVERSIONなどのハイブリッド免疫療法も加わります。

第15回HBA研究会

新発想である免疫整体は

「気圧」で血液を創る!

「INVERSION」で血液を循環させ、「加速ベッド」で血管掃除するという医療では無い自然の力を利用したトリートメントです。

自律神経を「つむじ療法」で刺激して

免疫を上げる方法を創造する。

山中理論による気圧トレーニングでの免疫活性化システムです。

気圧トレーニングの論理の基礎になる

「福田-安保理論」の安保徹先生の最近の講演を映像で見れます。

  http://youtu.be/NHPHHlXkwzg

福田稔先生の磁気棒の使用法を見れます。

http://youtu.be/PNeFkU-mZRo

 

高地トレーニングについての体育関連学会資料集

これらの資料は学術的に発表された資料です。

役に立つ公的に発表されていますので、添付させていただきます。

ただし、本当の高所環境ではなく、低酸素という環境での高地トレーニングとして

発表されていますので、気圧としての圧力の観点から見た本当の高地環境とは少し違っています。

ダウンロード
約10年前に研究さています。高地トレーニングのガイドライン
これら資料は体育協会HPからダウンロードできます。
guide7a.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 960.1 KB

日本で初のプレゼンテーションです。

医療・福祉の機器が集結する展示会に参加

HOSPEX(医療・福祉機器展)

HOSPEX2012
医療・福祉機器展示会

レジャー&サービス産業展

SPORTEC2012(スポーツ機器展)

第20回日本血管生物医学会(徳島)

第4回プラズマ医療・健康産業シンポジウム

第13回(公社)応用物理学会・プラズマエレクトロニクス分科会・新領域研究会 文部科学省・新学術領域研究「プラズマ医療科学の創世」東京拠点会議

2013健康博@東京ビッグサイト
2013健康博@東京ビッグサイト

東京ビッグサイトで「健康博2013」が開催された。加速ベッド・タップマスター・INVERSION・視力回復トレーニ!ン!グを持参し、体験会をした。 ここに写っているのは,

外国人の方である。 「健康空間」のコンテンツは人間ならば人種や性別を問わず、誰でも共通の原理原則に従ったバイオメカニクス理論に基づいています。

宙吊りになれば、タッピングすれば、加速ベッドに乗れば、誰でもが血流の動きを感じるのである。

NHK海外の取材
NHK海外の取材

日本柔道整復師会(関東)

揺さぶりケア
揺さぶりケア

国際福祉機器展・ヨガフェスタ

注目商品
注目商品

コ・メディカル展にて取り上げられました。

脳波研究の水上進博士
脳波研究の水上進博士

コ・メディカル(ドラッグストア)産業展2013にて脳波研究の水上進博士と歓談。「揺さぶりケア」理論が脳を刺激し、アルファー波やシーター波を誘発すると、氏の理論と完全に一致しました。「タップマスター」は脳だけでなく、第三の脳という皮膚や身体全体を揺さぶり、副交感を優位にさせる機能をコンセプトに合致しました。

オールジャパンケアコンテスト(鳥取県米子市)作業療法士学術大会(愛媛県松山市)にて体験会

SPORTEC2013

健康博覧会2014

癒しフェア大阪・健康生活フェア

一般社団法人日本イージーエクササイズトレーナーズ協会(通称JEETA)設立へ

介護、スポーツ、音楽、福祉、運動療法、ヒーリング、医療、経営、税務、法律などの専門家が集積し、「日本イージーエクササイズトレーナーズ協会」通称ジータを4月30日に発会する。 安全で楽しく簡単な運動=モビライゼーションで能動的、受動的な運動を適切に指導できる指導者を育成し、心と身体の調和ができるよう社会に貢献する。

山中私見:振動(進行波)を利用し、研究すればモビライゼーションという領域からBZ反応までつながり、しいては死亡しても「揺すっていれば」回復するリカバリーの可能性がでてくる!

第1回日本健康促進医学会にて発表

長崎大学にて日本健康促進医学会が開催された。亀井勉先生のご援助にて「揺さぶりケア」に期待できる効果を発表し、広島県医工連携プロジェクトでの治験状況や社団法人日本イージーエクササイズトレナーズ協会(JEETA)の指導員養成などを報告させていただいた。

ダウンロード
「揺さぶりケア」に期待できる効果
「揺さぶりケア」の受動運動がアルツハイマーやパーキンソンなどの病気にまで効果があって、非侵襲性治療の領域まで世界では進んでいます。これは縄跳びやトランポリンでもある、素晴らしい効果があると、運動療法の中でも、Vibration Therapyや
ダイナミック運動療法と呼ばれる所以を説明しました。
「揺さぶりケア」に期待できる効果.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 5.0 MB

HOME HEALTH 展 (SPORTEC2014)

1㎜縄跳運動=タップマスター

「一ミリ縄跳び」という呼称で、タップマスターが如何に正確な重力に対して動きであるかという事を証明!日本ウィールチェアーラグビー連盟の方々も絶賛されました。

国際生命情報科学会(2015.3.13-14)

ATP血液検査(有酸素運動)

第二回日本健康促進医学会(2015.5.8-10)

第18回日本免疫病治療研究会

重力進化論にタップマスターが寄与?西原学説を加速させる理論と実践の器械として!!!