身体を温め・気圧で血液を造り・マイナス電子でスイッチを入れる

治療現場で使用されている温熱
治療現場で使用されている温熱

「からだを温めると健康になる。」というのはいろいろな先生が言っています。

まさにそのとおり。「基本です!!!」

体温を何かで上げ、変化しやすい状態にする事があっての事です。

写真はマイルド温熱器具です。

HSP(ショックプロテイン)を作る事も重要です。

代謝活性は冷えたエンジンを起動するのと同じ事だ

まだ透明BOXで試作器だった頃

気圧室内で実験し、プラズマを受けてみた。

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代謝を考えると「健康空間」にたどりつく。
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Mina Bissell
Mina Bissell
TED
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私の信条である、自己組織化という自然の節理をうまく利用すれば、NHK番組のTED・スーパープラゼンテーションで提案されたように、「律動振動療法」で

細胞を「揺さぶりケア」してマイナスの還元作用をおこさせれば、上記のような可能性が出てくる。 フラクタルな複雑系と呼ばれる世界も、単純な微細正弦波での垂直なノイズが無い振動で揺さぶれば、細胞が変化するであろう。

還元電子機器との組わせ
還元電子機器との組わせ

運動は酸化・酸性をもたらす。 運動の良い点は、循環や筋肉などの細胞を壊して再生するという力を生み出しているが、酸化した老廃物がいつまでも溜まっている事は好ましくない。 老廃物を除去し体の外に排出しなければ、次なるエネルギーの源(栄養素)が酸素と結びついてエネルギーを産生してくれない。 

ATPと言われるエネルギーは栄養素がうまく体の中で循環-排出されなければ、燃えカスがいっぱいの薪ストーブのような物で、せっかくの運動も効果半減してしまう。 だから、「燃料」(糖コントロール)・「酸素」(呼吸)・「循環」(血流)が相互に関連する体質を作ってやる必要がある。

 写真は私の母親が、還元電子治療器を使用しながら、循環させている様子である。

三井温熱療法の高木社長も絶賛!温めて、揺さぶって、自分の力で元気いっぱい