水素水の一部が電子を持って還元作用を起こすように、電子を利用して地球の電子レベルや振動周波数のシューマン波に共振させる健康法や方法を「ハイドロアーシング」と名付けました。

自律神経と水素の関係は安保徹先生と太田成男先生の対談で明らかにされてきております。 その理論をうまく利用して、水素と電子(酸化と還元)を調整し、地球の周波数と言われるシューマン波に持っていく技術を入れた健康法を開発しました。 名付けて「ハイドロアーシング」です。

水は様々な相を持っており、電子を浴びた電子状態を身体に入れて効率良く還元させる事により、酸化状況に陥りやすい人間社会の環境を、地球と同じ状態にする事で健全化させるという方法を開発

私はNPO法人国際自然大学校 http://www.nots.gr.jp/ の理事もしておりますが、何故人間は自然に触れると良いかを研究するに、地球が電子の宝庫であって、意識しない状態で電子を供給してもらえる自然に酸化した身体を委ねる動物や植物と同じ本能が自然を愛する動作であると発見しました。そして、その周波数はシューマン波と言われる7.8Hz近辺が基本です。良く528Hzが身体に良いとか、テラヘルツ周波数が良いとかを言われておりますが、全て倍音と言われる混合した周波数も身体の中の水が共振して影響するのだと言う事を水の科学者・中島敏樹博士と研究し発表しております。